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Tuesday, November 30, 2010

11.25.2010 vs嵐:「ごきげんよう」 + 小倉優子

今回の「vs嵐」はリーダーのお誕生日の前の日に放送されました!ついに30歳になりました。全然そうみえませんね、、、^_^









対戦ゲストは放送20周年を迎える「ごきげんよう」チームでした:


そして、プラスワンゲストは最近こりん星キャラを引退させた小倉優子さんでした。本人曰く「そういう話をするのがもう限界!」良かった〜

最初のゲームはジャングルビンゴでした。「ごきげんよう」チームは「アッパーのな世代の女性」4人もいるということで、ハンデとして同時に全員ジャングルに入っても良いことになりました。しかし、どこを狙うかも決めずに始めてしまいましたので、ばらばらにパネルが開けられたためかなり時間が掛かりました。


嵐チームは右端の一列、5から25を狙うことにしました。途中で作戦が変わってしまいましたが、お見事に3分15秒以内にBINGOを開きました。


(嵐 100点、ごきげんよう 10点)

第二ステージはデュアルカーリングでした。チーム戦の代表は清水ミチコさん、森公美子さん、ウド鈴木さんと翔くん、相葉くん、ゆうこりんでした。「雅紀スペシャル」を見せると言ってた相葉くんは一応ストーンにスピンを掛けているようでしたが、いまいち活躍出来ず終わりました。ww


サイコロで嵐の個人戦代表者はニノに決まりました。相手は小堺一機さんでした。


松潤がニノの実力に相当な自信を持って、ダブルポイントストーンを使わないと宣言しました。これでニノが勝てたら格好良かったですが、今回はちょっと調子が悪くてあまり点を取れませんでした。


(嵐 50点、ごきげんよう 140点)

次のゲームはローリングコインタワーでした。この時点で対戦は滅多に起こらない同点でしたので、このゲームの結果が全体の大きな鍵になる可能性が高かったでした。

嵐からは翔くんとゆうこりん、「ごきげんよう」チームからは天野ひろゆきさん、島崎和歌子さん、と磯野貴理さんでした。島崎さんと磯野さんは交互にやる形でした。

最終的にはタワーが翔くんの目の前で崩れましたが、彼が触る前だったので嵐に点が入りました!







必死に手を挙げる翔くんww

(嵐 320点、ごきげんよう 234点)

第四ゲームはバンクボーリング!負けている「ごきげんよう」チームが先攻で、ハンデとして赤いピンの位置を選べることが出来ました。第一投を投げた小堺さんは当然に赤いピンを星の真ん中に置きましたが、彼のボールはどうにか赤いピンの周りのピンだけを倒して行きました。なので38本も倒しましたが、青いピン5本と白いピン33本だったので、得点はたったの58点!

ある意味で奇跡、、、

第二投もあったので未だ赤いピンを倒すチャンスはありました。しかし、代表者ウドさんは一番端の青いピン1本しか倒せませんでした。


嵐の第一投の担当はリーダーでした。20代の最後のバンクボーリングをかなり重く迎えてました。


その思い出が利いたのか、リーダーは大量にピンを倒すことが出来ました!しかし、小堺さんのように赤いピンを倒せなかったので、48本(青いピン5本と白いピン43本)も当てたのに当合計は68点でした。

リーダー:「これでもう30代にいきますね!」

第二投を投げた松潤は赤いピンを倒すのが結構多くて、前回他のメンバーに「松ちゃん」と呼ばれた時に赤いピンを当てました。なので今回も「松ちゃん」と呼ばれる中赤いピンを狙いました。ニノが言う「ウドピン」を避けましたが、赤いピンも避けてしまいました。

たった青いピン1本と白いピン2本!

でも、メンバーはまだ「松ちゃん」のパワーに信じていました:

ニノ:「本ちゃん(もっちゃん)は?」

(嵐 75点、ごきげんよう 63点)

最後はジャイアントクラッシュでした。未だ十分「ごきげんよう」チームに逆転の可能性がありました。


一回目は両チームが3本ずつ選びました。嵐チームのボタンを押す担当はゆうこりんで、彼女は躊躇なく早く押していたので、イライラしないで観てられました。ww

2回目は「ごきげんよう」チームがかなり攻めて、ジャイアントの踵が乗っていた赤いブロックを下げました:

ジャイアントは揺れましたが、倒れませんでした。

嵐は不安げにもう片方の足の爪先が乗っていた青いブロックを選びました。そこで奇跡が!


嵐がここでパスしたので、「ごきげんよう」チームはしょうがなく黄色の7を下ろしまして、勿論クラッシュ!

(嵐 140点、ごきげんよう 50点)

なので嵐チームの優勝でした!ゆうこりんが貰った賞品は「ネスプレッソマシン」でした。

(合計 嵐 685点、ごきげんよう 497点)

今回の10秒チャレンジの挑戦者は相葉くんでした。ボールを追っかけて10秒以内に2回も投げましたが、失敗!

Friday, November 5, 2010

11.04.2010 vs嵐:チームインターナショナル + 船越英一郎

今週はトークが中々成り立たないけれどやたら賑やかな放送でした!先週のように、対戦ゲストチームはドラマや映画のキャストではなく、テーマに沿って集められた6人でした。チームインターナショナルと言えば:



プラスワンゲストは船越英一郎さんでした。

ちなみにインターナショナルのテーマに続いて、相葉くんは体操世界選手権のためにオランダに行ってたらしいです。そこで相葉くんのお得意な英語でムール貝を頼もうとしたと語っていました。(相葉くん、「mussels」と言わなかったでしょう?ww)全く通じなかったので、最後は絵でムール貝を表そうとしました。しかし、出て来たのがステーキだと、、、

さて、第一対決はデュアルカーリングでした。まずはチーム戦で、嵐からは船越さん、松潤、とリーダー、チームインターナショナルからはデーブ・スペクター、 ダンテ・カーヴァー、と ローラ・チャンでした。松潤、毎回このゲームの代表者になって、毎回苦手だと言ってますね。ww

松潤は強くストーンを打ち過ぎる傾向があって、今回もそうでした。しかし、奇跡も起こって、壁から跳ね返って30点ゾーンに入ったストーンもありました。リーダーは一生懸命100点を狙ってましたが、チームインターナショナルに弾かれました。ローラ・チャンのストーンは全部外れました。


個人戦ではニノがユンソナと戦いました。ニノは最初にユンソナをブロックするようにストーンを投げたり、色々作戦を練ってましたが、最終的には最後の何秒かに100点ゾーンに納めたストーンが大きかったです。


(嵐 270点、インターナショナル 90点)

未だゲーム一つしか終わってなかったのに、チームインターナショナルは早速次ぎのジャンピングシューターでハンデをお願いしました。なので相葉くんとリーダーのキーパーに対してダンテ・カーヴァー、チャド・マレーン、とボビー・オロゴンがシューターでした。ちょっと、体の大きさだけでも2対2で不公平だという感じがするのに、、、

本当に3対2なのかを見ようとして相葉くんは塀越しに一生懸命ジャンプしてましたが、息なり上のゴールからリーダーが「相葉ちゃん、俺に聞けば一発で分かる」と言いました。ww


最初の方は中々ボールがゴールに入りませんでしたが、コツを掴んだらこの3人は運動神経に頼って点を重ねて行きました。

後攻の嵐のシューターは翔くんとニノで、キーパーは疲れ切っているはずのダンテ・カーヴァーとボビー・オロゴンでした。


頑張ってましたが、「Dennis Rodmanにしか見えない」キーパーにはニノと翔くんは敵えませんでした。

(嵐 180点、インターナショナル 320点)

それでも嵐はリードを守って三つ目のゲームに入りました。チームインターナショナルが先攻で、ランナーはチャド・マレーン、司令はユンソナ、ローラ・チャン、とデーブ・スペクターでした。女性2人が黄色いボール、デーブ・スペクターがピンクボールの担当でした。

チャド・マレーンはまた運動神経を見せて、最後の最後までボールを籠に入れてました。ピンクボール両方ミスしてしまいましたが、黄色いボールで点を稼ぎました。


「こういうのを英語で言うといいことわざがあるんですよ」と言ったチャド・マレーンは:








???
どことってもハテナ。そんな諺聞いたことがないし、翻訳は間違っているし、、、

嵐のランナーは松潤で、司令台にはまたニノと翔くんのペア、そして船越さんが立ちました。船越さんの声が一番通るということで、彼が黄色いボールの担当になりました。翔くんは一つ目のピンクボール、ニノは二つ目のピンクボールの担当でした。最低110点を取らないとリードを失ってしまう嵐チームは残念ながら二つ目のピンクボールを外してしまいましたが、合計160点を取りました。

ピンクボールが入ったことを喜ぶ翔くん^_^

(嵐 160点、インターナショナル 140点)

第四ステージはジャイアントクラッシュかと思いましたが、今回は久しぶりのジャングルビンゴでした!60点の差でしか負けていなかったのに、チームインターナショナルはまたハンデを貰いました。Freeの升二つ目選んでも良いと言われて、どう考えても角が一番有利なのに、何故かデーブ・スペクターが15番を選びました。


この判断ミスがあっても、そしてボビー・オロゴンが一つも開けることが出来なくても、どうにかBINGOをだしました。でもかなり色々開きましたね、、、


嵐はFreeの升一つしかなかったので、斜めのBINGOを攻めることにしました。


しかし、中々「オシャレ」に行かなくて、リーチのままで2:48が経過してしまいました。


松潤はオシャレx2で、ニノはオシャレでしたが、相葉くんはボビー・オロゴンのように全然出られないで終わりました。

(嵐 10点、インターナショナル 100点)

最後はバウンドホッケーではなく、ローリングコインタワーでした。嵐の代表は相葉くんと船越さんで、チームインターナショナルの代表はデーブ・スペクターとユンソナでした。戦いは9周目まで続きましたが、そこで船越さんが三枚目を重ね損ねて、慌てて台に乗りました。








当然タワーは倒れてしまうでしょう!ww

10ポイントコインを頑張って重ね続けた甲斐がないぐらい、、、

(嵐 302点、インターナショナル 344点)

なので、嵐のまさかな3連敗になりました!MDAは早くから相葉くん決定でした。


(合計 嵐 922点、インターナショナル 994点)

Saturday, August 28, 2010

08.26.2010 vs嵐:チーム純 + 持田香織

8月30日に27歳になる松潤のために今週の対戦ゲストが選ばれました。

漢字は違うけれど、、、

プラスワンゲストはELTの持田香織さんでした。嵐の大ファンらしいです!

最初の対決はジャングルビンゴでした。先攻の嵐チームは一番下の列(21〜25)を狙う積もりであったが、持田さんは上の1〜5を狙いたくて、作戦を変更しました。まず持田さんと嵐の最年長二人がジャングルに入ることになりました。









しかし、作戦を決めた持田さんがジャングルの中で迷ってしまいました。

パネル一つしか開けられなくて、しかも21番でした〜


2:22は大して速くないが、チーム純は30秒のハンデをお願いしました。









確かに高田純次さんは63歳で、石田純一さんは56歳ですww

チーム純がジャングルビンゴを負けたら、石原良純(よしずみ)さんが石原良純(よしじゅん)さんになると約束しました。勝ったら「よしずみ」に戻っても良いことになりましたが、(完全に?)負けたら「石原不純にすればいい」とと高田さんが言いました。

中で石田さんは迷ってしまって、他のメンバーは全員右から入るので、全員25番の升の辺りで集まってしまいました。2:52の段階でパネルは三つしか開いてませんでした:


(嵐 100点、純 10点)

なので石原よしずみさんが石原よしじゅんさんになりました。チーム純が負けている間はずっとよしじゅんでいることになりましたが、その代わりチーム純が逆転したら松潤が「ずみ」になると決まりました。

次はローリングコインタワーでした。嵐の代表は松潤と持田さんで、チーム純の代表は高田さんと石原さんでした。

高田さん:「茶巾寿司みたい」(?)

結構早くからタワーは揺れていたが、8周目まで続きました。そこで等々倒してしまったのは松潤でした。



(嵐 280点、純 383点)

第三ステージはピンボールランナー!あっという間に逆転された嵐のランナーはニノで、司令台に持田さん、リーダー、と相葉くんでした。


声が良い持田さんが黄色いボール、リーダーは一つ目のピンクボール、そして相葉くんは二つ目のピンクボールの担当でした。

始める前に嵐の大ファンである持田さんに一番好きなメンバーを聞きました。「走る人のモチベーション考えて」とニノは願いましたが、持田さんは「みんんあでっていうのが好きなんです」と言いました。しかし、ニノのモチベーションを上げるために、良い点を一つ述べました。


これでモチベーションを上げたニノは頑張ってボールを籠に入れましたが、相葉くんの司令がイマイチで二つ目のピンクボールを外してしまいました。









チーム純のランナーは何と石田さん!司令台に若い夏川純さん、村上純さん、と宮下純一さんが立ったので、ちょっと驚きましたが、実は石田さんは毎日10km走っているらしいです。凄い、、、


ジャングルビンゴと似たようにジャケット着たままで石田さんはピンボールランナーに挑戦しました。意外に運動神経が良くて体が柔らかくて、石田さんはピンクボールを含めてボール12個捕りました。



(嵐 130点、純 160点)

4つ目のゲームは当然ジャイアントクラッシュでした。

芸が細かい!

ネットのとってがジャイアントのバランスをどう支えてるのが鍵になるようでした。両チームがかなり攻めて、最後には3本残してパスしたチーム純が勝ったように見えましたが、奇跡が起こってブロック二つだけでもジャイアントは倒れませんでした。かなり前から揺れていたので、誰も信じられなかったです。


(嵐 160点、純 50点)

最終対決はバウンドホッケーでした。負けていたチーム純には名前が掛かっているプレッシャーが凄かったです。









3番の宮下純一さんは両方のブルーパックをガッターに入れていまいましたが、ゲッターの石田さんがゴールを三つ連続決めました。

最低130点を取らなければいけない嵐からは未経験の翔くんがゲッターのポジションに立ちました。お客さん皆が「え〜」と言いましたし、「松本潤」か「松本ずみ」になるか決められる松潤もかなり心配してました。しかし、翔くんは自分自身を驚かせる程の活躍しました。初めてシュートしたパックがゴールに入り、その後の三つ中二つもゴールに入りました。

本人:「向いてるもんってあるんだな」

(嵐 160点、純 190点)

接戦でしたが、嵐が勝ちました!









持田さんは頼んだブルーレーの他にカブトムシジャイアントを貰いました。


(嵐 830点、純 793点)