Wednesday, October 6, 2010

Yay Palladium

Palladium now becomes the most famous metal and element in Japan, and takes over GFPs as the most commonly known advanced science in the country as well.
"The Nobel Prize in Chemistry 2010 was awarded jointly to Richard F. Heck, Eiichi Negishi and Akira Suzuki 'for palladium-catalyzed cross couplings in organic synthesis'."

That's cool--I definitely studied this in school and I'm working with GFPs in lab now, so I'm really beginning to understand the basis for awarding the Nobel Prizes. But, as Gerald says: poor Sonogashira.

Tuesday, October 5, 2010

From the Archives: 07.04.2003 はなまるカフェ:二宮和也

先週放送されたニノ出場の「はなまるカフェ」を観た結果、前の放送も観たくなりました〜

二十歳になったばかりのニノは本当に可愛かったです。声も発言も顔も今比べてあまり変わってないですが、何となく雰囲気が違います。

まずニノが書いた短冊がこちらでした:

ドラマ撮影中のニノは毎晩驚くべき7時間寝ていると言ってましたが、必ず次ぎの日の仕事のことを考えているのでゆっくりと寝られないみたいです。岡江久美子さんが言う通り、「売れっ子の悩み」ですね。嵐のツアーとドラマの撮影が重なっているので、、、

今回紹介された食べ物は山形県から取り寄せた刺身蒟蒻でした:

これがニノ初めて食べられた蒟蒻だったらしいです。他の蒟蒻は噛み切れなくて飲み込めなくて(ここで思わず薬丸裕英さんが「幼児じゃないんだから!」っとww)、苦手だったが、これだけは柔らかくてつるつるしていて美味しいみたいです。渋い〜

ここから写真の説明に入りました。最初の2枚はバースデーテーマでした。

これはドラマの堤監督から貰ったお誕生日プレゼント。サボテンで出来ている民族楽器でもあるが、雨乞いをする物でもあります。撮影中に雨が降られてもこまるので、使わずにそっと自分の部屋に置いてあるらしいです。

嵐のメンバーから貰ったプレゼントはこのビデオでした。作曲が好きなニノは他のメンバーが二十歳になった時は歌を書いて、後の3人と一緒に録音してプレゼントしていたそうですが、ニノのお誕生日になったらこの歌を書く人がいなかったため歌がビデオになりました。10分以上に渡って、他の4人が色々メッセージを残したとニノが言ってました。「入院してるみたいでした。」

民族楽器とビデオの他に花束沢山貰ったと感激してました。そして、4人からバースデーメールも来たと言ってました。

薬丸さんは二十歳になるのが本当に大きいと感じていたみたいで、点いていない煙草を持ちながら自分のお誕生日の0時を待っていたと語っていました。しかしニノはお誕生日の前の晩は家でゲームをやっていて、いつの間にか寝てしまいました。ふと思って起きたらもう0時30分でした。wwそして、ニノは13歳の時から大人と一緒に働いていたので、やっとその人達に追い付けたという気持ちが一番強かったみたいです。

お誕生日から離れて、家と家族の話に移りました。


最初は犬の説明をしました。ある日ニノがお風呂に入っていた時、犬の鳴き声が聞こえたそうです。実はニノは「はる」と名付けられている柴犬を既に飼っていますが、外で飼っています。このフレンチブルドッグのことをお姉さんに聞いてみると「私が持って来た」としか言わず、この番組が放送された時点では未だニノはそれ以上この犬のことを知りませんでした。ww

このフレンチブルドッグの名前は「ぶー」で、ニノ曰く鳴き声も「ぶー」。息は納豆臭くて(?!)、大好物が魚肉ソーセージ。超妙、、、

右の写真はニノが家で良く食べるたこ焼きです。家に帰ると「小麦粉しか食べてない」とか。wwニノは夜が遅いので、後まで取って置ける料理となると鍋やこのような食事になってしまうそうです。

ちなみに実家に住んでいるのが楽みたいです。「寝るのも、飯食うのも、風呂入るのも、テレビ観るのも、電気点けるのも、何かお金掛からない、、、」LOL お金が気になるニノは家計簿持っています。

勿論ドラマの話も:

右上の西田尚美さんがニノのお姉さん?

もうアイドルなのに、将来の夢はプロ野球選手。「大体高校か大学から(プロ野球)に行く人が多いんですけど、芸能界から行ってやろうかなって」と言うニノ。wwこの頃全く野球をしてないニノは夢を諦めてないみたいです。


ニノ、今の夢は?^_^

Sunday, October 3, 2010

09.29.2010 はなまるカフェ:二宮和也

「大奥」の開催に合わせてニノが「はなまるカフェ」に出ました。翔くんがゲストだった放送以来この番組を観てなかったので、久しぶりで面白かったです。

まずこの夏、国立競技場で行なわれた嵐のコンサートの話が出ました。









実はロックやポップのコンサートに行ったことがないのですが(考えてみると行きたいな〜)、この場面を見て是非嵐のコンサートを経験したいと思いました。エネルギーも凄そうだし、松潤が考え上げる技も凄そうだし、、、

今回出された料理はニノ紹介ではなくて、前この番組で紹介されたハンバーグでした。聞いてましたが、ニノは本当にハンバーグが好きみたいです。京都に行った時も、地元の美味しい料理を食べ歩くより美味しいハンバーグを探したらしいです。wwこのハンバーグは牛挽き肉だけで作られたものだそうです。

何か私もハンバーグ作りたくなりました、、、

食べ終わったらニノが持って来た写真の2枚が捲られました。

作曲が好きなニノは等々ドラムセットを買ったみたいです。今までドラムスが入る歌を書いていた時は頭の中で手の位置を確認していて、途中から本当に弾けるのではないかと思い始めたと説明してました。そして、弾いている自分が格好良いし、と言ってました。ww
ちなみに薬丸裕英さんが言う通りに「アイドルなのに」ニノの窓にはこの長過ぎるレースのカーテンしかありません。夜になるとこの窓が丁度鏡代わりになって良いとか?

ゲーム大好きなニノは等々車の中でもゲームをしているみたいです。他の4人はハマり過ぎることを恐れてあまりゲームをしないとニノは言ってましたが、本人はこれを構わず遊び続けているらしい。

ここで一時写真の紹介を中断し、「はなまるどっち?」のコーナーに移りました。

これは誰でも分かる質問でしたね。^_^草野球以外は大抵インドアみたいです。まだ手品を練習しているが、最近人には見せないことにしていると言ってました。何だかあまりに上手くなっていて、見ている方が怖くなってしまうみたいです。
インドア派の嵐の中でもあまりにインドア派なので、コンサートの間は他のメンバーに比べて体力が持たないそうです。私から見ていると全員凄く動いているように思いますが、本人曰くジュニアーを身の周りに集めて、動いて盛り上げているかのように見せています。Hrm。

自分が好きな女の子が他の男を好きになりそうになった時に、ニノが好きであるとことを頭の中に入れておきたいと言ってました。さらに、告白は男性がやることではないかと語っていました。

「引きずらなかったですね」と言ってたニノは失恋したみたいです。ニノは妄想が激しいタイプなので、片思いが多いと言ってました。なので、失恋してもこの妄想的な片思いの続きである感覚で忘れて行けるとか。

将来の悩みの一つは二宮家の最後の男性であること。何故か最後であることが好きで、結婚しても女の子が欲しいと言ってました。普通は反対じゃないの?

再び写真の方に戻りました。

「マネキンファイブ」で「基本的、精神的に削られる」ことが多いみたいです。私服かどうかはっきり分からないですが、一応自分達で選んだコーディネートなので、精神が「抉られる」と言ってました。ニノの成績は結構中途半端で、今まで1位抜けは3回だそうです。さらに、「VIP Room」ではお気に入りの嵐として選ばれるのが少ないと言ってました。なのでこの番組の所為で落ち込むことがあるらしい。ww

最後は「大奥」の話に入りました。これはニノに取って始めての時代劇でしたが、(本当に?)嵐の他のメンバーが言う通りに確かにニノは似合っていました。普通は時代劇を観ないですが、この映画の音楽も素晴らしいしニノが主演だし、ちょっと興味があります〜。

カッコイイ!









ファンの前でお寺で映画の祈願を行なった時


「大奥」はニノに取っても特別な経験だった感じがします。普通は撮影が終わると台本が「どっかに行っちゃう」みたいですが、今回の台本だけはスタッフTシャツと一緒に大事に取って置いています。


最後は「はなまるパフェ」で終わりました。未だニノはリーダーと2人で夕飯食べに行ったことがないみたいです。不思議〜

09.27.2010 SMAPxSMAP:明石家さんま

前は「Bistro SMAP」を毎週観るようにしていたが、最近なんだか忘れてしまうことが多いです。この何週間かは嵐の番組が休で、「SMAPxSMAP」のことを思い出しました。今回のゲストは一年ぶりの明石家さんまさんでした。

格好が、、、?

26時間テレビに参加したさんまさんは腕相撲で島田神助さんに勝った以来やたらモテるようになったと自分で言ってました。筋肉は恐るべきな物だと。Hrm、、、


今回のみのスペシャル企画だったかもしれませんが、いつもの2対2のチーム対決の代わりに4人のシェフがお互いに競い合って、さんまさんがランク付けする形で行なわれました。1人でやるとどのような料理が出来上がるかが興味でした。

さんまさんが頼んだのは魚の煮付けでした。本人曰く、お年寄りのご夫婦が経営しているレストランでとても美味しい魚の煮付けがあって、あまりに好きでそのレシピーを聞いたこともあります。しかし、そのレシピーを従っても思うように出来ないので、美味しくて新しい魚の煮付けを食べてみたいと説明してました。


4人は真剣に料理し始めました:
















その間、中居正広さんがさんまさんに「恋の噂の真相」を聞きました。本当に噂が違ったら否定しても勿論良いが、決して嘘ついてはいけませんでした。なので、「本当にあったかもしれない恋の噂」が始まりました。
  1. 平気でウソをつける明石家さんまだが、、、ウソつきの明石家さんまは女性のウソには簡単にダマされる、、、らしい

    これは木村拓哉さんからの情報らしくて、本当にあったみたいです。付合っていた女性に父親の医療費を払えないと悩んでる姿に引かれて、さんまさんが払ってあげると言いました。そしたら、その女性が友達に電話して、「グアムの旅行、どうにかなるみたい」と伝えました。ww本当にそう即電話したかは分かりませんが、凄い話ですね、、、

  2. 女性に厳しい!?明石家さんまの合コンでは女性でもボケを強要される、、、らしい

    これはVTRで演じられた程強要しないとさんまさんは言ってましたが、根本的には嘘ではないようです。女性達、大変、、、

  3. 本気で口説く時の明石家さんまは、、、出演していたドラマの曲とセリフを何の照れもなく披露する

    実は本人がこの噂を提出したので、否定も何もありませんでした。ドラマに出演すると好感度が直ぐ上がって、特に木村さんまいたいに一般的に格好良いと思われている人と共演するのがベストだと言ってました。Heh.
これが終わったので、中居さんとさんまさんが下に下りて行きました。そこで「明石家定食」が登場しました:


全く面白くないお笑いトークがだらだら続きました。それがやっと終わったら料理の方に入りました。


なので、まずは草彅剛さん:








煮魚は美味しかったけれど、生クリームがちょっと意外過ぎたみたいです。

二番目は木村さんでした:


次の料理の前に例の香取慎吾さんのワンアクト:


そして次は香取さん自身でした:


最後は稲垣吾郎さんでした:


食べながらさんまさんが料理をランクしてましたが、新しい料理を食べる度にそれを1位と評価してました。最終結果はこちらのようでしたが、シェフの順番が違ったらランクも変わったかな?


賞品はRaidersのロゴ付きのバックパック。稲垣さんはRaidersを全然知らないようでした。


最下位だった草彅さんは皿洗い担当:

Saturday, October 2, 2010

Equal Protection Under the Law

One of the biggest news stories of the past several days, other than the syphilis experiments unethically carried out in Guatemala, is the suicide of Rutgers freshman Tyler Clementi. While I feel for the anxiety and struggles Tyler must have gone through leading up to his fateful jump, the incident has led me to think more critically about hate crimes and hate-crime legislation, and come to the conclusion that I disagree with the entire premise.

This is not to say that I don't think that what Tyler's roommates allegedly did was awful, or that they were motivated to do what they did in no small part because he was gay. But I do think that ultimately, their reasons do not matter.

I have tried to understand the arguments for hate-crime legislation from the most liberal perspective that sociology could teach me, but I still cannot understand why they are necessary or even fair. The existence of such legislation seems to suggest that the murder or assault of a minority person is somehow more meaningful or punishable than that of someone in the majority. The argument that the government needs to take an active hand to compensate for the disparities that exist in society don't hold up with regards to a committed crime. Perhaps--and that is only perhaps--the government is responsible for instituting preferential measures in order to address persistent inequalities in areas such as education, but I believe that the moment someone commits a crime against another person, all social identity is essentially erased.

In a murder or an assault, there is a perpetrator and a victim. What difference does it make who or what these people are? A person is dead, a person has been attacked. In all such crimes there is a motivating hatred; whether or not that hatred can be placed under a socially tinged classification should not make a difference in how the guilty party is punished. If Tyler had not been gay, but rather simply been an unbearably annoying roommate, would Dharun Ravi and Molly Wei's actions been any less invasive or reprehensible? I think not.

One of the foundations of the United States justice system is "equal protection under the law." The pain for the victim's families is the same regardless of the social group to which they may belong, and the act of harming another human being is the same. And yet hate-crime legislation persistently contradicts the word "equal"...

Friday, October 1, 2010

A Lesser Panda By Any Other Name

They look a little Siamese-y here, but are still so adorable. I still want one.

The Aspic Police

I've been in a bit of a cooking obsession lately, mostly fueled by Cookpad and facilitated by the free time that a full-time job offers (ironic, isn't it?). Even though I started out my 一人暮らし with the intention of eating my way through steamed vegetables and pasta (seriously, I ate pasta 90% of the time two summers ago and actually didn't mind it all that much), the luxury of having a small kitchen all to myself, a refrigerator too full of groceries that my mother left me, and a sense of needing to accomplish something led me to start investigating actual cooking more thoroughly. Anyway, the point here isn't to talk about the thought process behind my cooking, but rather about Julie & Julia.

I had, of course, known about this film when it was first released, but for whatever reason I was never all that interested in watching it. However, ever since I started following New Dress a Day, which was inspired by the film, seeing it has sort of persistently been at the back of my mind. And then, about a week ago, I read that Olga had recently just watched it and felt inspired to learn how to cook. And so I decided that it was my new must-see.

I don't really follow movies all that much. I usually know what's out there and what's a hit and what's a waste of time, but it tends to take a lot to actually make me sit down and watch something. So when I do watch something, it sort of really needs to be worth it. And this movie was, if only for the colors and most amazing sets. Obviously almost everyone knows the premise of Julie & Julia and it was never my intention to recap an entire film, so instead I'm just going to post some of the best moments, visually.


This is just so... Paris. I spent most of the two hours wishing I were in France or even Europe again, and being jealous of the people who "studied" abroad but really just country-hopped very inexpensively. I know that this is supposed to be post-WWII Paris, but really, these scenes (minus the vested boy on a bicycle and that car) could be from today.


Yellow and red is possibly one of the worst color combinations ever, but here? Using subtle shades of the two colors make it beautiful.

Okay, so this is not beautiful or artistic, but I have the same (stupid) kitchen timer at home and sort of got excited. It is stupid because there is no way to go up or down, so if you wanted 0:45 but accidentally held the button down too long and released at 0:46, well, you have to press Start, then Stop, then Clear, and then get to 0:45 all over again. Stupid.

Turquoise walls, creamy yellow and light brown furniture, pots and pans that aren't colorful on their own but together make for a great collage...

And of course, Paul loves Julia and Eric loves Julie, more than anything, and I really want to know what that is like. I won't think too much about this part, because then I'll start having dreams of you in a black jacket again.